kemio|セントラルパークはどんな場所?大きさや見どころは?

【kemio|セントラルパークはどんな場所?大きさや見どころは?】

皆さん、こんにちは。

モデルとしても有名な人気YouTuberのkemioさんが

2020年3月12日に動画を公開しました。
 
 
まだ観ていない方はこちらをご覧ください!

kemioさんが休日に出かけた場所、セントラルパークは

どんな場所なのでしょうか?

今回は「kemio|セントラルパークはどんな場所?大きさや見どころは?」

についてみていきます。

 
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kemio|セントラルパークはどんな場所?

セントラルパークとは、アメリカ合衆国のマンハッタンにある

大きな中央公園のことです。

映画やテレビの撮影に使われることが多い公園で、

マンハッタンで働いている人たちのオアシスになっているそうです。
 
 
大自然に囲まれたとても大きな公園なので、リラックスしたい方や

自然の空気を吸いたい方におすすめの場所です!

 
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kemio|セントラルパークの大きさは?

セントラルパークの大きさは、3.41㎢です。

秋葉原駅から新橋駅くらいまでの大きさです。

秋葉原駅から新橋駅くらいまでの大きさの公園って

すごく大きいですよね!

 
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kemio|セントラルパークの見どころは?

セントラルパークのおすすめの場所はたくさんあります。

今回は3つに絞って紹介します。

まず一つ目はシープ・メドゥです。

友達同士や恋人同士、老夫婦、お1人様でも十分に楽しめる

大きな広場です。春には桜が咲くので、桜を見ながらピクニックに行くのも有りですね。
 
 
小さなお子様がいる家庭では、

キャッチボールやバトミントンなどのスポーツも楽しめます。

2つ目はセントラルパーク動物園です。

セントラルパーク動物園では、約1400種類の動物をみることができます。
 
 
ペンギンや牛、ブタのエサやりやアシカショーも見られるので

小さなお子様が喜ぶこと間違いなしです!

動物をみるだけでなく、4Dシアターで動物の魅力を楽しめる場所もあります。

3つ目アメリカ自然史博物館です。

アメリカ自然史博物館は映画ナイトミュージアムの舞台となった場所です。
 
 
映画内で夜に動き出す恐竜やモアイ像が見られます。

その他にも、植物、動物、海洋、宇宙科学まで幅広い分野の展示品を見られます。

収蔵品の数はなんと約3300万点以上!

若い方からお年寄りの方まで十分に楽しめる場所です。
 
 
今回は3ヵ所だけ紹介しましたが、セントラルパークには

まだまだ見どころがたくさんあります。気になる方はセントラルパークのことを

調べてみてください。

「kemio|セントラルパークはどんな場所?大きさや見どころは?」のまとめ

今回は「kemio|セントラルパークはどんな場所?大きさや見どころは?」を

みていきました。日本語も英語もペラペラ喋れるkemioさんかっこいいですよね。

憧れている方も多いのではないでしょうか?

kemioさんの今後の活躍も楽しみですね!

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